帰還!!!
ようやくというかとりあえず流行りもんには釣られてみようってことで行って来ました愛・地球博。すっげえ混雑っぷりでありえませんってあれは(笑。有名なTOYOTA館なんて生半可な決意では到底見られません。(※事前予約なんてもんがあると並ばなくても見れます。)企業パビリオンなんかは待ち時間が3桁(100分以上)がザラ。人気が無いんじゃないかと思っていたNEDOのパビリオンまでもが120分以上並ばなきゃ見れないってんで企業パビリオンはほとんどパス(´Д⊂ヽ
※事前予約・・・有料でその施設の見学時間を予約できる。一人一日一回の使用が可能で、現在はこの券はオークションでプレミア化しているとか。
というわけで、どこに行ったかというとまず唯一の企業物のJRのリニア(超電導)。
ここでは超電導のしくみとその実演、ならびにリニアの模型が見れました。左の写真は「斜めにしても超電導は力が強いので浮いてる物体は落っこちませんのよ!」の図。励磁や高温超電導線材など結構本格的な単語も交えての説明で理系じゃない人には良く分らないような気もしました。
これはリニアの模型の写真です(見にくいですが)。実際のものと同じように下部ならびに左右に超電導状態の磁石が取り付けてあり、動く仕組みは同じだとか。
次に名古屋のパビリオン”大地の塔”もあっつい中80分も並んで巨大万華鏡を見てきました。
左が大地の塔で壁面は水が流れています。ちなみに万華鏡は大きさがギネスブックに載ったとか。確かにこんな大きいの作ろうとする人はなかなかいない気もします(;´∀`)
これが一応その万華鏡なんですがデカすぎて撮りきれていません。下から万華鏡を見上げる仕組みなんですが上を見すぎて首が痛くなっちゃいました・・・。
あと結構外国のパビリオンで人気があるというから行ってみて(´・ω・`)だったのがオーストラリア
こいつは”コーコー”といってオーストラリアパビリオンのキャラクター。あんまかわいくない(;゚Д゚)
これが人気の要因らしい巨大カモノハシ。確かにものすごいデカさでさわり心地も良かったです。子供には人気が出そうな感じです。
と、まぁこんな感じのパート1です。
※事前予約・・・有料でその施設の見学時間を予約できる。一人一日一回の使用が可能で、現在はこの券はオークションでプレミア化しているとか。
というわけで、どこに行ったかというとまず唯一の企業物のJRのリニア(超電導)。
ここでは超電導のしくみとその実演、ならびにリニアの模型が見れました。左の写真は「斜めにしても超電導は力が強いので浮いてる物体は落っこちませんのよ!」の図。励磁や高温超電導線材など結構本格的な単語も交えての説明で理系じゃない人には良く分らないような気もしました。
これはリニアの模型の写真です(見にくいですが)。実際のものと同じように下部ならびに左右に超電導状態の磁石が取り付けてあり、動く仕組みは同じだとか。次に名古屋のパビリオン”大地の塔”もあっつい中80分も並んで巨大万華鏡を見てきました。
左が大地の塔で壁面は水が流れています。ちなみに万華鏡は大きさがギネスブックに載ったとか。確かにこんな大きいの作ろうとする人はなかなかいない気もします(;´∀`)
これが一応その万華鏡なんですがデカすぎて撮りきれていません。下から万華鏡を見上げる仕組みなんですが上を見すぎて首が痛くなっちゃいました・・・。あと結構外国のパビリオンで人気があるというから行ってみて(´・ω・`)だったのがオーストラリア
こいつは”コーコー”といってオーストラリアパビリオンのキャラクター。あんまかわいくない(;゚Д゚)
これが人気の要因らしい巨大カモノハシ。確かにものすごいデカさでさわり心地も良かったです。子供には人気が出そうな感じです。と、まぁこんな感じのパート1です。




