TRICK ROLL UNITED
TRICK ROLL UNITED    前十字靭帯の再建手術した右膝は順調! が!今度は左膝の内側側副靭帯を傷める!(手術は不要)

マンチェスター・ユナイテッド 2010/2011 試合結果
 8/17(月)ニューカッスル(H)[PL]
 8/22(日)フルアム(A)[PL]
 8/28(土)ウエストハム(H)[PL]
 9/11(土)エヴァートン(A)[PL]
 9/14(火)レンジャーズ(H)[CL]
 9/18(土)リバプール(H)[PL]
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 


2008年11月02日

【PL】 ハル戦ハラハラ


08-09 イングランドプレミアリーグ 第10節@Theatre of Dreams
マンチェスター・ユナイテッド 4 3-1 3 ハルシティ
1-2
得点
時間
得点
ロナウド

キャリック砲
ロナウド
ビディッチ
3
23
29
44
57
69
82

カズン



メンディ
ジオバンニ


   9 Berbatov  10 Rooney  
        
17 Nani         7 Ronald
→32 Tevez(64')         
    8 Anderson  16 Carrick   
    →22 O'shea(88')  →11 Giggs(72')   
 3 Ebra        2 Neville
    15 Vidic  5 Rio  
           
   1 Van der Sar 
 

<ニコニコハイライト>


点が取れそうなのにあと一歩のところで雑さが見え隠れしちゃって取れなかったせいで、4点取ったのになんか取り足りない感じ。ロナウドの裏へ抜け出たのとか、ベルバトフのシュート、ルーニーのシュート…

そんでもって、そうこうしとったらじんわりジワジワと詰められて結局は4-3。今季は守備がいかんなぁ。4-1になった時点でLSBをおしぇいに代えれば逆サイドからエブラを狙われずにすんだ気はすっけど。特にエブラは代えがいない貴重なLSBだし休める展開になったら下げてあげないと疲労蓄積が心配。

キャリックがスタメン復帰早々にゴール取ったとか、CKから2点も取ったとか、ロナウドの嗅覚(得点能力)が戻ってきたとかいい点があっただけにあのまま虐殺スコアにもっていけなかったのがちょっち不満。

キャリックのゴールはきっとフレッチのおかげ。フレッチが積極的に前に出る姿勢を見せ続け、結果も残してるから、キャリックも触発されたはず。いい武器(キャリック砲)あるんだからどんどん使うがよろし!

ベルバトフはフィットしてくればしてくるほど感じる凄さ。裏に背負ったDFの位置を察知して微妙にドリブルのコースと体を入れ替える技術。巧すぎんだろwww

しかも動かないって言われてた割には守備もしてる気がするし。まぁ、テベっさん、ルーニーのような奪うディフェンスじゃなくてコース切り、ディレイの類だけど。動かないって聞いてたからそんな普通のディフェンスでも頑張って見えてしまう不思議。動かんという先入観を持たせたイメージ戦略の勝利!?

それにしてもユナイテッドはまだセットプレー時の守備や、チーム全体でのギアチェンジがスムーズじゃない。単発、あるいは2人程度の連携したトップギアはあるんだけど。試合も多いしこれからかな?

兎に角勝利して勝ち点3は取れました。そしてアーセナルが負け、ハルに勝ったのでアストンヴィラの結果によっては試合数1少ないにもかかわらず3位に上がるどー(・∀・)ニヤニヤ

OK。ブログランキングにGO!っと。
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さすがだな兄者
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しかもリバプールがトッテナムに負けタ――(゚∀゚)――!!

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